いも工房

わたしの趣味をここに綴ります(※当ブログは転載完全フリーです)

七尾北湾のイルカ

2026年8月15日(土)の釣行記です。

お盆に釣りをしてはいけないという考え方もあるらしいですが、そこは気にしませんでした。

最初に入ったポイントは七尾北湾の西の端っこの某所です。カンテラ照明を使用して暗いうちから開始すると・・・、

まだ全然暗い4時35分、クロダイが釣れました。全長約35cmでした。使用ルアーはフラッググラブのオレキンザブトンです。

このクロダイはスカリで生かしたままキープして続けていると、5時頃にはこんな奴らが現れました。

イルカです。七尾北湾では時々イルカに出逢うことができますが、こんな端っこの僻地にまで入ってくるとはちょっとオドロキでした。ここって隅っこの閉鎖海域な湾なので海水が動きにくく今の時期は海水温が30℃くらいあり、手を入れると「温い」と感じるくらいなんですけどね。

5時15分、岸壁にイシガニが居るのを見つけたので、ルアーを近づけてみると喰らいついてきてアッサリ釣り上げられてしまいました。ハサミの両端の間が30cmくらいあるかなり立派なヤツです。持って帰っても良かったんですけど、写真撮影だけしてリリースしました。ちょっと勿体ないことしちゃったかな?

イルカの来た場所↓を明るくなってから撮影し直しました。

他に大きなエソが1匹釣れましたけど、ソイツはリリースしました。

こんな感じ↓で、ベイトフィッシュは方々に居て時々何かのフィッシュイーターがライズしていました。多分チーバスかな~、と思います。

6時20分、このポイントでの釣りは終了にしてスカリの中のクロダイを絞めて血抜きしました。

 

もう一箇所寄ってみることにして閨のフィッシングパークに入って行くと駐車場には車中泊の車が溢れ返っていて「お盆の8/15に車中泊なんかするものなんだな~」と思って不思議な感じがしました。

私はその喧騒を避け、少し離れた奥の方のポイントに入って行き、7時15分コイツが釣れてくれました。

キジハタ↑、全長27.5cmです。こんな風↓にまたスカリでキープしました。

その後はアタリはなく、8時50分でこの日の釣りは終了にし、いつもの田鶴浜のお気に入りスーパーに寄ってから帰宅しました。お盆だから予想通りロクな魚は売っていなくて、かろうじて売られている刺身も「なるほど、今日はこんなに値段が高くしてあるんだ」って感じでした。さらにサンコーやアルビスにも寄ってみたところ同様に「お盆な状態」だったですが、能町のアオキだけはいつもの値段でお買い特にカツオのたたきを売っていましたよ。

帰宅して、庭池のほとりで「我が家なりのお盆」↓です。

 

釣果の2匹はいつものようにこんな感じに捌きました。

 

ベイトフィッシュは結構居るみたいなので、今度の土日はスズキのでっかい奴でも釣れて欲しいですね。

初マゴチ

2026年8月8日(土)の釣行記です。

なんと出発はこんな時間、4時間くらいの寝坊遅刻です。

最近の定番通りにまずは↓ここから開始しましたが、なんら反応なし。

ここから灘浦海岸を南下して、知っているポイントのほとんどをウェーディングで入って行くようなつもりにしていたんですが、この日は超満潮でいつもよりも水位が50cmくらい高く、ウェーディング渡りは基本的に諦めました。

満潮で入って行けず何箇所もスルーして、この日の2箇所めでルアーを投げ始めるとしばらくして何かがヒット。でもすぐにテンションが抜けて、ワームが毟り取られてVJヘッドだけが帰ってきました。別のワームを付けて同じ場所にルアーを通し続けていると、至誠が天に通じたのかなんとかまたヒットしてくれました。おそらく同じ個体だと思います。

時刻は9時35分。今年の初マゴチ。全長は46cmでした。

ね、露骨に満潮でしょ、って分かるわけないか。

その後は振るわず、っていうか暑すぎて続ける気力が維持できず。10時くらいで終了にして、帰路で適当に買い物しながら帰りました。

帰宅してすぐ捌きにかかりました↓。

肥え具合は程々止まりというか、“あんまり太くない”くらいの感じですね。捌いてみたら、卵巣がかなり小さかったので、もう既に1~2回産卵済みの状態だったのだろうと推定できました。この日は8月8日でまだ真夏の真っ盛りですが、もう既に旬の照りゴチの時期はとっくに超えてしまっているということなのかもしれません。

8月10日(月)の夕飯で刺身にしていただきました。※これで、半身分です。

あまり肥えていない個体ではありますが、超久しぶりのマゴチの刺身でしたので、殊更に美味しく感じられました。

 

で、次は8月11日(火,祝)の釣行記です。

この撮影の時点で早朝の4時40分です。アレレ?真夏の灘浦なのに海の荒れ具合が結構なものです。テレビを見ないので全然気が付いていませんでしたが、台風が来ているせいで海が荒れていたんですね。前方のテトラにウェダー渡りするつもりでしたが、断念して次のポイントへ移動しました。

なんとか1匹釣れてくれました。キジハタ、全長26cmです。時刻は5時半くらいだったかと思います。

このポイントから車に戻る際に、なんとなくで1枚撮影しました(赤矢印は5時半の釣果のキジハタです)。このテトラはここを左から右に突破していかなければ入れず、ここだけは多少難所です。

この後能登島まで足を伸ばし、過去にキジハタを複数匹釣ったことのあるポイントへ入っていってみましたが、アタリはまったくなし。ただ、イワシ系の良いベイトは群れが小さいながらポツリポツリ結構居て「今は能登島が釣果期待値高めの状態なのかもしれないな」と思わせてくれました。最終的にはチーバスをヒットさせましたけどすぐにバラし。今度の土日は暗いうちから箱名とかの作戦がいいかな?

帰宅してマゴチの残り半身をいただきました。その際の防犯カメラライブ映像↓です。

なんとも平和ないい絵です。まるでどこかのお寺の庭園池の亀ランド状態みたいです。

去年生まれの仔カメ達も写真栄えするくらいの大きさになったんだな、と実感しますね。

 

さて独り言、

前投稿のリンクのニュース動画ですが、数日前に確認してみたところ、建物の上に差し掛かった辺りで黒い飛行物体が消去されてそれ以降は消えたように見えなくなっていますね。私はダウンロードして保管してあるのでそれと比較して確認して「なるほど、ある時点で加工したんだ」とハッキリ分かりました。ということはどういうことかな。

夏休み

2026年7月31日(土)の午後から大阪府の実家から来客の予定がありました。

実家から来客がある時私は可能な限り自分で釣ってきた魚を振舞うようにしています。

なんですけど今回は7月25~26日(土,日)は家の掃除で忙しくて釣りには出掛けられず、7月30~31日(金,土)は重要な会議で会社を休んで釣りに行くわけにもいきませんでした。

 

なので、7月29日(水)の早朝に灘浦海岸に釣りに出掛けてみました。出発は7月29日(水)の朝の2時。最初のポイントでルアーを投げ始めたのは未明の3時過ぎ頃でした。

でもやっぱり魚の反応は全然なし。夜釣りって期待値が低いものです。明るくなり出してからようやく魚が反応し出すのが普通です。今の時期なら4時半くらいからですかね。

しかし、この日は・・・、

ここは、この日の3箇所目のポイントなのですけど、この時点まで魚の反応はまったくなし。5時10分でギブアップしてポイントの記念撮影をして帰宅しました。5時前後に何か釣れたところで「それから帰宅して魚を捌いて、7時25分には会社に向けて再度家を出る」なんてやっぱりちょっと無理です。まあ要は「休日か有給取得日以外は、釣りで来客用の魚を調達するなんて土台無理」ってことになりそうですね。

 

以下の画像は今日8月6日(木)朝の時点でネットから拾ったものですが、7月29日(水)の出社前にパソコンを適当に眺めていると、この件のニュースが数多く流れていました。

この爆発についてはTBSやNHKが発生後すぐに「漏洩したLPGによるガス爆発だ」と連呼し始めていたようです。ということは・・・、それは真っ赤な〇ソなんでしょうな、きっと。

「イオンの吹き抜け構造で、空気より重いLPガスが2階だけに滞留していた?」

「なんでフードコート中心の爆発じゃないのか?」

- YouTube

昔からそうなんでしょうけど、日本も〇〇に巻き込まれているんだろうと思えますね。

真夏の大掃除

今度の週末7/31(金)~8/3(月)に大阪府の実家から来客がある予定なので、7/23(木)の夜から自宅の大掃除を始めています。

7/24(金)の夜は、いつもの通り晩酌↓があるので大掃除は一旦お休みです。

刺身は7/18(土)に釣った31cmのキジハタです。熟成6日ですが、食べるタイミングとして最適と思えるくらいのメチャメチャ美味しい刺身でした。食感はまだちょっと硬めと感じましたから、熟成日数オーバーという感覚はまったくなかったです。大き目の個体だと熟成日数が伸びる傾向があるのかもしれないですね。

 

そして、7/25(土)は朝の6時からまずこれ。風呂の換気扇の取替えです。

ビフォア画像↑です。

ネットで買った新品換気扇を無事に取付けできました。静かで電気代は半分以下で風量は上がり、とってもいい感じです。

そして次はこれ、客間と台所の照明を“昭和の古臭い蛍光灯照明”から“LED照明”へと取替えました。

アフター画像だけですが、こんな感じになりました。※照明の写真撮影は露出が上手く合わないので2枚ずつ撮影しました。

安物のLED照明なので見た目はイマイチですが、これでも取替え前よりは圧倒的にいい感じになったと思っています。

で、7/26(日)は家中のダンボール箱をかき集めて畳んで市のゴミ処理場へ持ち込みです。全部積み上げたらなんと高さ1mくらいになり、自分でもちょっとギョッとしちゃいました。外した換気扇、外した照明2つ、引退させた15年以上前のDELLのパソコン(Inspiron580)、その他も持ち込む構想でしたので、一回では車に入りきらず、自宅とゴミ処理場を2往復しましたが、無事にすべて無料で引き取っていただけました。それで家中かなりスッキリしましたよ。

そして、部屋の掃除の続きです。7/23(木)の夜から開始して7/26(日)の夜間中には、客間、居間、台所、風呂、脱衣所、トイレ2か所、2階廊下、階段のそれぞれ念入りな掃除をすべて終え、現時点で残っているのは玄関と1階廊下の掃除だけです。

それを今からやるのですけど、2時間くらいで終わってくれるかな。まあラストスパートですから頑張りましょう。

根魚3匹

2026年7月18日(土)の釣行記です。

朝4時くらいにここに到着。

この照明の効果でスズキが寄ってきていることがあるんです、ここって。そのスズキを狙いにきたつもりでした。

 

しばらくやっていたら30cmくらいのクロダイがヒットしましたけど、手元まで来た時点でフックアウトしちゃいました。

4時20分頃にはコイツが釣れました。

キジハタ、結構大きいです。全長は31cmありました。

その後良いアタリがありましたが、ルアーのワーム部分だけかっさらわれてしまっていました。

4時55分、今度はカサゴが釣れました↓が小さいのでリリースです。

5時7分、またカサゴ↓です。今度は25cm弱ありましたので、キープしました。

5時16分、またもカサゴ↓。これも25cm弱あり、キープです。

5時30分頃にはこのテトラの先端↓まで辿り着きました。

分かります?ここ↑って。富山県栽培漁業センターのところの九殿浜です。

この日の収穫トータル↑です。そんな大物じゃないけど、どちらもとっても美味しい魚種で白身魚だから熟成中の持ちも良くて、こんな釣りも悪くないですね。6時30分で終了にしましたが、暗いうちからの釣りでもおっそろしく大量に汗を掻いてしまいました。

 

この後すぐに帰宅し、スタッドレスタイヤとホイールを車に積んでショップに持って行って、冬タイヤの準備を完了させました。タイヤの購入代金が43600円、工賃が12320円と事前の目算より高額になりトータルでは55920円と高くついてしまいました。ホイールを結構汚されてしまったのであまり満足していないし、このやり方をお勧めする気にもあまりならないかな。

まあ冬タイヤの準備を無事に完了させることはできたので、肩の荷が下りた気持ちにはなれました。車両の走行距離はもう10万キロを超えており、車両の乗り潰しまでこの冬タイヤは楽勝で持ってくれるものと思います。

その後はまあ、いつもの通りでこんな感じ。

カサゴの刺身、超旨です。

7月18~20日の3連休の間に庄川の河川敷にヒラタクワガタとカブトムシを採りに行くつもりにしていましたが、結局行けませんでした。

夜に行くんだったら平日の方がいいかもですね。明日の夜間にでも行ってみようかな。

ハクビシンのハクちゃん

2026年7月12日(日)の釣行記です。

なんと出発は正午。

出発した時点では灘浦海岸に行くつもりでしたが、運転しているうちに気が変わって行き先はここに変更しました、鹿磯です。到着は14時頃でした。

ちなみに狙いの魚種はスズキで、“マゴチかヒラメでもまあいいかな”くらいの気持ちでした。

14時から16時40分まで完全燃焼しましたが、50cm程度のスズキかクロダイのチェイス1回、20cmちょい程度のソゲんちょのバイトが1回、魚の反応はそれだけでした。ずっと曇天で日焼けの心配もなく、それなりに風は吹いているものの波は大して高くないと、釣りのコンディションとしてはかなり良い方の部類だと思えたんですけどね。

まあいいです、いい汗をかくことができました。灘浦海岸でちょっとだけ梯子してから帰宅することにしましょう。

 

さて、知ってますか?、穴水のなぎさガーデンのあたりに住んでいるこの四国犬を。

このストリートビューでは小屋の前ですが、いつも大概右の芝生の上でドサーっと横になってお昼寝しています。たま~にお散歩してもらっている光景を見ることもあります。

実は私の中の“将来的に飼ってみたい犬種No.1”なんですよね、四国犬って。

 

こちらは、和倉温泉駅前の信号交差点の手前に住んでいるダルメシアンです。メッチャでっかい犬です。※この画像も私の撮影ではなくてストリートビューです。

この日は夕方に通り掛かったので、ご主人がお散歩に連れていくまさにその直前の準備中の光景を信号待ち中にじっくり観させてもらうことができました。いつもは基本仕方なさそうに寝そべっていますが、この日は嬉しそうにずっと飛び跳ね続けていて「そう、お散歩行くの? おお~ヨシヨシ、お利口さんやね」とか言って声を掛けたくなってしまいました。もちろん掛けませんでしたけど。

予定通り灘浦海岸で一箇所だけ釣りを梯子しました。

でもやっぱり当然の如くに何ら反応なし。18時45分でこの日の釣りは終了としました。

 

帰宅後、ネットサーフィンしながら「そろそろ寝ないとな~」と思い始めた24時過ぎ、庭池をライブでモニタリングしている防犯カメラ映像に・・・、

我が家で密かに飼っているハクビシンのハクちゃんです。犬や猫を飼う訳にはいかないので、その代わりの位置付けで餌付けして懐かせて飼っているんです。

って、んなわきゃない。たま~に来るんです、野生のハクビシンが。果物が大好物らしくてカメにあげたバナナの残りをすごく喜んで食べていったこともありました。まあでも今回とは別の個体だろうと思いますけどね。私に防犯カメラで侵入を特定されるのも2年に1回とかいう程度のごく低い頻度です。実際にはどのくらいの頻度で来ているのかな。ハクビシンは猫やカラスやネズミみたいに凶暴でも性悪でもないので、私は個人的にはハクビシンはあまり脅威と思っていません。

でも一応庭に出て行って追い払っておくことにしました。

「これこれ、来ていかんよ」 脅かさないように囁くようにそう言いながら近寄っていくと、すんなりと出て行ってくれました。

 

蛇足丸出しですが、ちょっとしたオマケ画像です。

今日の帰宅時に「これだけあって税抜50円か。カメの餌にするか。」と思って買ってきました。

この一皿13匹↑は全部ウルメイワシですね。と思いきや、うち2匹だけは微妙に違うような気も?

この10匹↑は、左の6匹がマイワシで右の4匹がウルメイワシで間違いないようです。

 

じゃあ、これ↓は?

キッチリ言い当てられたら大したものだと思います。

 

 

 

 

 

 

正解は・・・、

指で示した2匹だけ違う魚種ですね。左の5匹はマイワシ、右の5匹はウルメイワシです。

では、この中央の2匹の魚種はと言うと・・・、

 

 

 

 

 

 

 

キビナゴ・・・、いや、

 

カタクチイワシみたいですね。下顎が受け口じゃないんですね、カタクチイワシって。

私も最初はキビナゴだと思って「富山湾にもキビナゴが居るのか~」とか思いましたけれど、調べてみたらカタクチイワシが正解のようでした。キビナゴも下顎はマイワシやウルメイワシと同様の受け口みたいです。

夏のスタッドレスタイヤ購入

7月9~10日(木,金)は九州の事業所に出張でした。

出発時の新高岡駅↑。

ビジネスホテルにて↑。

帰りのサンダーバード車中から琵琶湖↑を撮影。

 

10日(金)の21時頃には自宅に帰着して、何の気なしにネットを確認してみると・・・、

このタイヤの残り在庫表示がこれまでずっと8本だったのですけど、4本になっていました。

imoengineering.hatenablog.com↑この投稿で『パソコンでスタッドレスタイヤ入れ替えの計画を立てます。205/65R16、国産メーカーのマアマアちゃんとしたヤツの2025年製、4本で送料込み税込みで43600円、「タイヤはこれでいいや」。』と購入計画の報告だけはしましたが、ひとまず保留にして買わないでおき、ネット通販の在庫量の確認だけをずっと継続していたんです。

「なんだ、夏でもやっぱりスタッドレスタイヤ買う人って居るんだな~」と思い、翌日の7月11日(土)の朝7時30分には最終在庫の4本をポチりました。

※上の画像は私が最終在庫の4本をポチった後のスクショなので、在庫数表示は「お取り寄せ商品になります」になっています。

 

そして7月11日(土)はこんなことをして過ごしました。

7月5日(日)に能登外浦で釣ったスズキの残りの半身の刺身です。翌日の7月6日に食べた刺身には1~2歩劣る感じでしたが、まだ全然イケてました。青魚と違って脂身と血合い部分の酸化劣化の進行速度が何分の1以下の遅さなので、やっぱりこういった展開での扱いでは圧倒的に利便性がありますね、白身魚は。

少し意図的に多めに切れっ端を出してカメのオヤツ↓にしました。

 

タイヤはポチった翌日の7月12日(日)中に届きました。

3325との刻印がありましたので、製造は2025年の第33週(2025年8月)です。

まだ1年未満ですね。いい感じだと思っています。今度の土曜日に新湊(厳密には高岡市ですが)のタイヤマンに持ち込んでホイールに組んでもらう予定にしています。