いも工房

わたしの趣味をここに綴ります(※当ブログは転載完全フリーです)

2021年 イシガメ探索初回

2021年1月8日の我家の庭池の状態です。

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当然のことながら、防獣ネット設備はメタメタに破損してしまいました。

 

でもね、先週の休日に気合を入れて防獣ネット設備その他を全般的に修復したんですよ。

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だから今はこんな状態で、メッチャいい感じなんです。これからこの庭池周辺のクヌギが新緑を美しく吹きます。楽しみなんですよね~、それを鑑賞するのが。

もうね、最近はこの防獣ネットの中に入って庭池全体を観察したり、イシガメ達に餌をあげたり、木々の芽吹きを観察するのが楽しくてねえ~。ドングリから育てたクヌギですがもう大分大きくなったので、プチ雑木林みたいな感じなんですよ。だからホントここのところこの庭に佇んで居るだけでニタニタものなんです。分かるかな~、この感じ。

 

2021年4月11日(日)、イシガメ探索に行きました。

天気は良かったんですけど、気温がイマイチで15℃ちょいくらいまでしか上がらない日でした。

そのためか、期待していたほどの数のイシガメには逢えませんでした。

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結局、この日に逢ったイシガメは都合6匹だけでした。

 

 

1匹スカウトです。

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オスイシガメ、かなりのお年寄りかな?

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あまり綺麗じゃないけれど・・・、

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ブラシで背甲を少し洗浄したらマズマズの見映えになりました。

 

庭池の先住イシガメ達と仲良くなってくれるように祈ります。

奥能登 内浦 タケノコメバル釣り 2021年4月10日(土)

4月10日(土)の釣行記です。

 

5時20分、ポイントに到着しました。伝説のマゴチポイントです。

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能登半島 奥能登 伝説のマゴチポイント マゴチ爆釣(後編) - いも工房

 

なんと気温が1~2℃。狙いはマゴチかヒラメの積もりでしたが釣れそうな気はしませんでした。

 

釣れそうな気がしないので、砂浜に居た“あまりにでっかくてオドロキのモクズガニ”を一旦収穫しましたが、最終的には海にポイしちゃいました。

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で、この後は能登半島内浦を南下しながら色々なポイントで何がターゲットなのか自分でもイマイチよく分からない釣りを継続しますが、途中でマゴチ、ヒラメは諦めてタケノコメバル狙い1本に絞りました。

 

8時37分に初釣果。タケノコメバル推定全長約25cm。リリースしました。

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そして8時46分、今度は結構いい大きさです。推定全長約30cm。久し振りのキープサイズです。こいつは持ち帰ることにしました。

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その直後、同じくらいの大きさのタケノコメバルがルアーに近寄ってきましたが、食い気に乏しくて“お触りバイト”×2回しかしてくれず、ヒットさせられませんでした。

 

さらにポイントを移動し、外洋側の海草群の横にルアーを少しキャスト。すると、デッカイ奴が海草の中から現われルアーに食いつくのが見えました。「お~、こいつはデカいぞ!」

 

やりました。デッカいタケノコメバル、推定全長約34cm。9時50分のことでした。

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この2匹だけでも、食べるのは結構大変です。

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ほどなくして、この日の釣りは終了にしました。これ以上継続して大きいヤツが仮に釣れたとしても持て余してしまうと思い。

 

11時30分、穴水町のスーパーストアにて。

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タケノコ八目(タケノコメバル)って、表示してありますね。

 

北陸では、カサゴメバル、ソイ、ハタの類はみんな“ハチメ”っていうんです。口の大きいフィッシュイーター系の根魚はみんな十把一絡げに“ハチメ”にされちゃうんですよね。

ナメラ(=キジハタ)でさえ、ナメラハチメって表示して売っていたりします。

 

それにしても、タケノコメバルを売っているって珍しいなあ~。これまで意識していなかったから気付かなかっただけかもしれませんが、店でタケノコメバルを売っているのを見るのは私としてはこれが初めてのように思います。

 

それにしても100g98円ですか?安いなあ~(笑)。デッカい奴は単価が全然違うのかもしれませんけどね。

 

奥能登 内浦 タケノコメバル釣り 2021年4月3日(土)

3月27日(土)の釣果のタケノコメバルです、3月31日(水)の夕方に調理しました。3匹合計で1215gありました。

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うち1匹がタライの中に吐き出していたものです。

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カニのハサミはイシガニかワタリガニですね。右の白いもの2つは魚の骨です。全長10cm以上とかの大きさの魚じゃないかな? 凄いですね、こんなの丸呑みするんだ。

 

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全部お刺身で食べました。もう7匹目ですから、正直食べ飽きたかも(笑)。

 

4月3日(土)の天気予報です。メチャメチャ良い天気で爆釣の予感です。

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気合いを入れて朝5時にポイントに到着、しかし・・・

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魚は丸っきり食ってきません。ポイントを転々とハシゴしても、気配のかけらもなくまったくバイトしてきませんでした。天気が良すぎてベタ凪ぎすぎて魚の警戒心が緩まないせいでしょうか。「今日は魚がまったく喰わない日なんだ」と思ってしまいました。

 

しかし5箇所目のポイントで8時30分頃にやっとタケノコメバルがアタックしてきました。でも、その魚のリバイトがありません。普通、同じ場所にルアーを通せば+2回くらいのリバイトがあるものなんです。「やっぱり喰わない日なんだなあ、今日は」と確信してしまいました。

 

しかし8時39分になんとか1匹釣り上げました。25cm弱くらいと思います。

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↓8時53分。これも25cm弱くらいでしょう。

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さらにポイントを転々と移動し、↓10時24分。これも25cm弱くらいです。

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↓10時28分、これも25cm弱くらいかな。

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↓10時36分、これは25cmは超えていたように思います。

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その後、20cmくらいの個体も釣り上げましたが、面倒に思って写真撮影はしませんでした。

 

という訳で、序盤は地獄の如く魚の食いがなかったんですけど、結局は6匹ものタケノコメバルの釣果がありました。既に全長25cmくらいだと私の気持ちがソソらなくなってしまっているので、全部即リリースしました。

 

ま、次回は穴水町じゃなくて、ちょっと欲張って能登町まで行ってみようかと思います。もう浅瀬だと結構ベイトフィッシュを見かけるようになりましたから、そろそろマゴチやヒラメも釣れ出すかもしれませんからね。どんなルアーを使おうかなあ~。

 

 

さてホタルイカ掬いですが、4月の新月は12日です。4月4日(日)の朝にホタルイカ掲示板を久し振りに覗いてみました。「新月の一週間前くらいなら、もうホタルイカが来出す可能性はあるかもな」くらいに思って。富山湾 ホタルイカ 捕らんまいけ〜ぇ くコ:彡

 

あらら!ビックリしちゃいました。4月4日(日)の未明にホタルイカの湧きが見事に炸裂していたようです。

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今度の4月10日(土)未明、4月11日(日)未明もホタルイカが湧くといいですね。

奥能登 内浦 タケノコメバル釣り ショボ釣果

3月28日(日)のタケノコメバル釣行記です。

 

この日は金曜日土曜日に最初に行ったポイントにまでは行きませんでした。

 

で、ここにしました。前日に30cmと34cmのタケノコメバルを「まごまごしているうちに空中フックアウト→ボッチャン」したポイントです。到着はなんと11時30分です。まあ、昼でも十分釣れる筈ですからね。

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ちなみにこのポイントで前日に約30cmを釣り上げた場所は赤矢印のところです。

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で、この日のタックルはこちら。

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ルアーを マッドワグ7インチウォーターメロンペッパー にしてみました。

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でね、このポイントで前日と同じ方法で徹底的にルアーを通したんですけどね。まったくの反応なしでした。

この日は天気が悪くてずっと小雨が降っていましたから、そのせいで魚の活性が低いのか?、それともルアーがリズムカーリーより圧倒的に不適なのか?、それとも潮目が悪いとか? なんでですかね。

 

その後、前日の土曜日に大きなタケノコメバルのバイトがあったポイントはすべて回ったのですが、それらのポイントでは何の反応もありませんでした。

 

15時頃で終了にしましたけど、この日のトータル釣果は以下のタケノコメバル2匹だけでした。20~25cmサイズなのでリリースしました。

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ほかにバイトは4回ありましたけど、大きい個体は30cmくらいのヤツが1回だけでした。

 

もしかしたら、マッドワグは「垂直落としのチョンチョンしゃくり」にはあんまり向いていないのかなあ~。

 

来週辺りから能登のタケノコメバルは本格的にシーズン入りですかね。好天になるように祈ります。

奥能登 内浦 タケノコメバル爆釣

2021年3月27日(土)タケノコメバル釣行記です。

 

前日と同じポイントに行きましたが、到着は朝の8時でした。

それでマズメタイムを逃したせいか、この日はタケノコメバルがなかなかルアーにアタックしてきません。

 

で8時41分になんとかこの1匹。タケノコメバル、推定全長約30cm。

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その後もアタリがないので、転々とポイントを移動しました。

 

で、こんなポイントに到着します。

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テトラの内側への垂直落としチョンチョンしゃくりをやっていると、時々テトラの下からタケノコメバルがアタックしてきます。

30cmくらいの個体のアタックがまずあり、その後推定全長約30cmを釣り上げますが、どうやって車まで運ぼうかな~?と思案しているうちに空中で暴れてフックアウトしてボッチャン。

で11時過ぎになんとか1匹ゲット。タケノコメバル推定全長約30cm。

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そして11時30分、推定全長約34cmの大物タケノコメバルを一旦釣り上げましたが、また車までどう運ぼうかと思っているうちに空中で暴れてボッチャン。34cmの大物ですよ、泣けましたわ。

 

次はこんな場所へ。

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向こう側が外洋側でこちら側(内側)が陸地側です。こういう内側の完全ベタ凪ぎのやたらと浅いところで出ることが圧倒的に多いです(外側はあんまり出ないんですよ)。ここの内側で垂直チョンチョンしゃくりで3匹出たんですけど、すべてバラしてしまいました。フッキングが下手すぎるのかなあ~、私って。

画像中に書いてある通り、矢印の場所で30cm超のタケノコメバルが出て一旦は完全にヒットさせたのですが、暴れた時にフックアウトしてしまいました。水深は20cm未満でしたからビビりましたよ。

思いがけない場所で心の準備が出来ていない状態で突如ズド~ンと出ますから、はっきり言って“心臓に悪い”みたいな感じです。「パチスロの告知みて~だな」とか思っちゃいましたから。

 

次の場所では20~25cmくらいの小さいタケノコメバルが3匹続けてポンポンポンと釣れました。14時32分、34分、42分です。すべてリリースしました。

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で、さらに次のポイントでは、またテトラの内側の垂直チョンチョンしゃくりで3匹出たんですよ。でも1匹も釣り上げられませんでした。そのうちの1匹は38cmとかありそうな爆裂の大物で“うっひゃ~”のお見事な魚影でした。そいつは3回くらいリバイトしてきてくれたんですけど、結局1回もフックに乗せられず、もうメチャメチャ悔しかったです。ノウハウ的にもう一工夫する必要がありそうです。

 

最後は能登島にちょっと寄って、同じようにテトラの内側の垂直チョンチョンしゃくりで何とか1匹釣り上げました。タケノコメバル、推定全長約30cm。15時51分です。テトラの中から魚雷みたいに猛然とはっきりと飛び出して、迷いなしにカンペキにバツンと喰ってくれました。

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この時点で車のトランクのタライの中には約30cmのタケノコメバルが既に2匹いましたから、こいつはリリースしようと思ったんですけどね。

近所の民家の人が家の中から「おお~、デカいが釣れたねえ!」と言って声を掛けて褒めてくれたので、「こりゃ、こいつをリリースしたら失礼というか、ドッチラケになっちゃうよなあ~」と思って急遽方針変更して持ち帰ることにしタライの中に加えました。

 

ここまでルアーは前日と同じ リズムカーリー5インチ ウォーターメロンペッパー のままで通しました。

 

帰路で佐々波漁港に寄って水換えです。

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ルアーをリズムカーリー5インチ ウォーターメロンペッパーにして、どんなポイントが良いのかをある程度判断できれば、釣り初心者でもタケノコメバル爆釣は容易だと思います。

※自宅庭でエアレーションで3月31日(水)の夕方まで生かして、それから捌きました。釣った直後よりよっぽど元気なような感じで、暴れまくって大変だったです。体長測定結果は31.5cm、31.1cm、30.7cmでした。一匹の胃の中からは “結構大きいカニ” と “中々完全消化に至らず残っている大きい魚の骨の残骸たっぷり” が出てきました。

※凄くたくさん糞をするのですぐに水が汚れますから、毎日水換えしてやらないと何日も生かすことは困難だと思います(私は退社後に毎日漁港に寄って水を汲んで待ち帰り、毎日水替えしました)。

  

3月27日(土)の晩酌です。刺身は26日(金)に釣った34.2cmのタケノコメバルです。

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やっぱりね。1日寝かせで抜群に美味しくなりました。

釣った当日に食べる場合は、火を入れる料理にした方がよさそうですね。

奥能登 内浦 タケノコメバル爆釣(?)

2021年3月26日(金)の釣行記です。

 

使用ルアーはこちら、リズムカーリー5インチ ウォーターメロンペッパーです。

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釣りのノウハウはこちら↓の動画を参考にしました。

www.youtube.com

www.youtube.com2本で約30分ありますけど、北陸住まいの方は是非ご覧になってみてください。きっと「タケノコメバル釣りに行ってみたくて堪らなくなる」と思います。最盛期は4月5月らしいですよ。

 

私が選択して行ってみたポイントはこんなところです。到着は朝6時30分でした。

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やっぱり、ルアーが最強のようで、タケノコメバルがポツリポツリとアタックしてきます。

7時2分、1匹目を釣り上げました。タケノコメバル28.5cmです。

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7時30分、今度は34.2cm580gの大物が釣れました(タライの中の上の個体です)。

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7時46分、29.3cm。

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この後、アタリが止まってしまい、8時45分で終了としました。

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28.5cmの個体はリリースして、34.2cmと29.3cmの個体を持ち帰りです。

※この他にタケノコメバルがルアーにアタックしてきたのは4回ありました。うち1匹は水面より上に一旦上げたのですけど、即ボッチャン。30cmくらいあったと思います。

 

まあ、爆釣に近いと思います。これでも。

 

 

この後、漂着ワカメを拾おうと思って外浦側に移動しましたが、残念ながら1つも拾えませんでした。

で、仕方なくこんな買い物をしました(笑)。

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だけどこのワカメ、別に美味しくなかったんです。“新芽”なんて書いてあるけど、メッチャでっかい大人ワカメでした。やっぱり若い幼体ワカメを拾うに限りますね。

 

当日中にタケノコメバルを調理しました。

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そして、29.3cmの方の個体だけ当日刺身にていただきました。

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やっぱりね、当日刺身はダメです。せめて1日は寝かせた方がいいです。美味しいには美味しいんですけど、食感が少し堅いし、生肉に齧りついてるような感じで“う~ん”なんですよね~。

2021年3月新月前後 富山湾ホタルイカ掬いまとめ

今月の新月前後のホタルイカ掬いには私は1回しか行っていないのですけど、2021年3月新月前後の富山湾ホタルイカ掬いの成果の状況を、ホタルイカ掲示板ソースで大雑把にまとめてみました。

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通常文字で示した地名は「その場所で“湧き”以上のレベルでホタルイカが採れたこと」を、

斜め文字で示した地名は「その場所で少しだけホタルイカが採れたこと」を表しています。

 

 3/13,14,22,23,24の未明は、どこに行ってもほとんど採れず。

 ⑥⑧⑩⑫(3/15,17,19,21の未明)は、一部のポイントでちょっとだけ採れた。

 ①②③⑪(3/5,9,10,20の未明)は、一部のポイントのみで“湧き”発生。

 ④⑤(3/11,12の未明)は、複数のポイントで爆湧きレベルの“湧き”。

 ⑦⑨(3/16,18の未明)が、複数のポイントで今年一番レベルの爆湧き。

といったところかと思います。

 

青線は私の予想したホットゾーンだったのですけど、結果的にはその1.5倍くらいの長さの期間がホットゾーンだったみたいですね。

3月13日未明14日未明は悪天候のせいで採れなかったのでしょうけど、3月22日以降は“今回のチャンスゾーンはもう終了”という理由で採れなかったのだと思われます。

 

4月の新月前後はどんな状況になるでしょうか。

実は私は他の遊びを優先して4月新月ホタルイカ掬いには1回も行かないかもしれないのですけどね。