「信じるか 信じないかは あんた次第さ」


スロの演出の台詞って原作のアニメやゲームの中から適当に抽出して拾ってきて使用しているだけで、スロの演出のストーリーとはロクロク合致していなくて、どういう意味があるのかほとんど理解できないことが多いです。
この画像の場合もそれに近くて、この演出が出現した時点のその台のボーナス当選や出玉の流れに大した関連性がありません。
この演出の場合、先にロベルトというキャラが出てきてある台詞を喋り、それに対して阿倫というキャラが反応して「信じるか 信じないかは あんた次第さ」と発言するという格好になっています。
でもね、全然会話になっていないんですよ。
打ち手としては「なんのこと?」って感じです。
でもね、全然会話になっていないんですよ。
打ち手としては「なんのこと?」って感じです。
原作中の台詞を適当に拾ってきて、つぎはぎして演出にしているだけだから、こんなことになるんですね。
今日のこの投稿ではロベルトの台詞はボカシを入れて伏せました。
元々意味不明なので、変に誤解のタネになるくらいだったら見えない方がいいかと思って。
元々意味不明なので、変に誤解のタネになるくらいだったら見えない方がいいかと思って。
で、この投稿で何が言いたいかというと、
実は私は、この阿倫の「信じるか 信じないかは あんた次第さ」って台詞が妙に好きなんです。
ゲームの新鬼武者の中での声優の真剣な発声とは違って、妙に軽めの口調で言うんですよ。声優は同一人物なのに。
スロの中ではこの台詞に対して碌々ストーリーを託していないから、こんなことになっちゃうんでしょうね~。
実は私は、この阿倫の「信じるか 信じないかは あんた次第さ」って台詞が妙に好きなんです。
ゲームの新鬼武者の中での声優の真剣な発声とは違って、妙に軽めの口調で言うんですよ。声優は同一人物なのに。
スロの中ではこの台詞に対して碌々ストーリーを託していないから、こんなことになっちゃうんでしょうね~。
私がこの台詞を妙に好きな理由は・・・、
あくまでも“時々”ですけど、このブログでの投稿のスタンスに妙に合致しているからなんです。
あくまでも“時々”ですけど、このブログでの投稿のスタンスに妙に合致しているからなんです。
だからいつかパチンコ屋の中で動画を撮影して、軽め口調の音声付きでこのブログにアップしようと思っていたんですけどね~。
結局、単なる画像でアップすることになってしまいました。
結局、単なる画像でアップすることになってしまいました。
現象上の客観的な観察結果を色々書いておいたら、読み手にも表記してあることのうちの少なくとも一部分は主観抜きの客観的事象として伝わる筈で、それが読み手の思考回路の中で調理されて最終的に何らかの活動の上で役に立ってくれるかもしれない、
みたいな風に思いながら。
みたいな風に思いながら。
大概の人は同じような気持ちで投稿しているのかなあ。
ちょっと言い訳すると、今日の投稿は前振りなんです。
「いい加減なこと書くな」って、非難が来そうで怖いから(笑)。
「いい加減なこと書くな」って、非難が来そうで怖いから(笑)。